SmartNewsとBacklogの作り方

「人々が強烈なあこがれを持つような、ダンスを作るハード作ってよ」と会社にいわれたら、あなたならどうする?
自信も経験もないから断る? 僕は、自身も経験もなかったけど、これは面白そうだと直感的に思った。
そして、DJ&トラックメイカーに転身。この仕事をやり切ることを決意した。


これからは、DJ HIGACHANとして生きていきます。よろしくお願いします。


さて、DJ HIGACHANとしての最初のエントリは、「SmartNewsとBacklogの作り方」。
Seasar Conferenceの目玉セッションの一つです。浜本階生さんと橋本正徳さんに登壇してもらい、私がモデレータをつとめます。


SmartNewsといえば、全世界で1300万ダウンロードを突破し、アメリカでもMAUが100万を超えるなど、世界レベルで快進撃中のアプリで、その代表取締役の浜本さんは、世界レベルでモテモテです。
セッションでは、モテモテ浜本さんからどのようにSmartNewsが生まれたのかを聞いてみたいと思います。


Backlogは、僕も仕事で使っていますが、チームで開発を進めるときには、なくてはならないツールです。問題管理用のツールは、他にもいっぱいある訳ですが、なぜ、お金を出してまで、Backlogを使ってしまうのか? この辺の秘密を橋本さんに聞いてみたいと思います。


みなさんもこの二人に聞きたいことがあれば、ブクマかFacebookTwitterでコメントしてください。出来る限り対応します。


Seasar Conference、まだ、申し込みをしてない方は、下記のリンクから。
http://seasar.connpass.com/event/19317/